バイナリーオプション生活ダイアリー

バイナリーオプション生活ダイアリー

お得で便利なバイナリーオプションを上手に安全に活用

まず、バイナリーオプションとは外国為替証拠金取引のことを指しています。

 

これは、証拠金(保証金)を業者に預託して差金返済などによる通貨の売買を行う取引のことです。

 

バイナリーオプションには幾つかの魅力があります。その中の1つは、口座に関してです。

 

銀行ではなく専用の口座をお持ちであればそちらに預金する事により非常にお得です。

 

それは、銀行の場合は外貨預金に手数料が掛かってしまうのに対してバイナリーオプションの口座を利用すれば中には手数料が掛からずに済むものも存在しているからです。

 

因みに、銀行にて外貨預金を利用すると非常に高い手数料が掛かってしまいます。

 

例えば、1万円の取引の場合は数万円もの手数料が掛かってしまうという訳です。

 

その他にも、バイナリーオプションの口座に預け入れておく事により大きな金利を得られるという大きな利点もあります。

 

更には、銀行とは違って信託保全があるのでより安心して取引を行う事が可能となります。

 

次に確定申告に関してです。バイナリーオプションで得た利益から損失を差し引き年間で20万円を越えた場合には確定申告をする必要があります。

 

また、専業トレーダーではない場合に必要経費として認められるのは取引の際に掛かる手数料位です。

 

ですので、あくまでも可能性の話ですが経費として認められる場合もあるので念には念をという事でトレードで使用した情報商材などのソフトを購入する際に掛かった費用などをきちんと把握すると同時に管理しておくと良いでしょう。

 

最近では、インターネット上で気軽に確定申告を行える様になったので直接税務署へ行く必要性がなく時間短縮にも繋がるという大きな利点があります。

 

 

ファンダメンタルズ分析の重要性

 

バイナリーオプション会社で取引をやっている方でファンダメンタルズ分析を全く行わずにテクニカル分析だけでトレードをしている人は結構いると思います。これはとても危険なことで経済指標やその他の経済に関わる情報をあまり考慮せずにトレードをしていると必ず多額の損失を出す時がやってきます。トレードをしている人によって手に入れることができる情報は変わってきますが、情報が少ないからといって博打感覚で経済指標などが発表されるときに手を出している方もいます。そういう人が増えることでさらに値動きがランダムになり予測が難しくなります。なのでバイナリーオプションで勝ちたいという人はファンダメンタルズ分析はしっかりと行ってください。むしろ的確な判断が可能な人であればテクニカル分析は必要ありません。経済や為替の特徴や動きを掴むのが上手い人は過去のデータをもとにする必要はなく現在のデータだけでその後の値動きを予測することが可能です。それぐらいの技量を手に入れるのは長い年月が必要になるのですが、長い間トレードをしている人ほどファンダメンタルズ分析を重要視しているのは事実です。ただファンダメンタルズ分析に関しては情報の鮮度が命です。なので個人でバイナリーオプションをやっている人は情報を仕入れるのは少し難しいかもしれません。特に何のコネも人脈もない個人の方が手に入れられる情報は他の誰でも手に入れられる情報なので正直あまり価値はありません。ですが諦めずにファンダメンタルズ分析について色々と勉強してみてください。

 

 

バイナリーオプションでは型って必要だと思いますか?

 

バイナリーオプションは勝てる手法とか勝てない手法とかよく言われます。当然勝てるやり方でやらなければなりませんが、型ってどこまで必要なのかは難しい問題です。

 

結論から言えば、始めの方、つまり初心者に近ければ近いほど型は必要になってきます。これは余計な行動、
取引をしないために必須のモノで、良いのか悪いのかよく分からない行動を熟練しないウチにはやってしまいます。
それも勉強の一つではあるのですが、あまりに負けすぎると資金もなくなってしまいますし、やはり型などで
マイナスを縛る必要があります。それが得意な手法とかに繋がっていますね。

 

逆に熟練してくると、あまり型に拘っているとチャンスを逃す事の方が多くなっていきます。よく順張り、逆張り
と言いますが、余程偏った相場状況でなければどちらの要素も持っているのが普通です。バランスが偏ったらトレードとか、
エネルギーが捕まっている時とか、そういう言い方をされたりしますが、やり方と言うのは何でも良くなってくるんですね。
その方が勝率や利益が伸びるので、この場合は型を使わない方が良くなります。

 

自分のバイナリーオプションの成績や熟練度を考えて、どっちが良いのかは決めた方が良いでしょう。あまりTカップだとかヘッド&ショルダーだとか
のチャートの形に拘り過ぎると負けるようになってしまったりします。自分の考えに自信が持てなくなるからです。
極たまにで良いので、しっちゃかめっちゃかなトレードをしてみると新たな世界が開けるかも知れません。そうなったら
そうなったでまた新しい壁が出て来てしまうのがバイナリーオプションでもありますが。

FXは主に為替の変動を利用して利益を出す方法が一般的です。
またFXの特徴としてレバレッジといって自己資金を担保により大きな金額で取引ができます。
そのため知識の少ない方には投資というよりも投機的な要素が強いとも言われます。

 

しかし実はFXでは為替差益を狙うのみでなく『外貨の利息』で継続的な利益も得ることができます。
日本と外国の政策金利の差で生じる利益になるのですが、これをスワップポイントと言います。

 

現在日本の政策金利は0.1%。
アメリカは0.25%になります。
そこで日本円でアメリカドルを買うと1lotあたり毎日10円程度のスワップポイントが入ってきます。
レバレッジ25倍で1lotを40,000円で購入できるとすれば年利換算で約9%になります。

 

世界の各国の政策金利を挙げてみるとEUで0.05%、オーストラリアで2.5%、南アフリカで5.75%となっています。
この政策金利の差が日本と離れていれば離れているほど、1日当たりのスワップポイントが多くなります。

 

政策金利が5.75%の南アフリカランドだと日本円でレバレッジ25倍にすると約40,000円で10lot購入できます。
この場合1日当たりのスワップポイントは約120円になりますので、年利換算で100%を超えます。
ただ南アフリカは情勢も不安定ですのでレバレッジは下げておいたほうが無難ではあります。

 

日本の銀行の利率は0.02%程度ですので、スワップポイントは為替変動リスクを打ち消すほどの魅力があります。

 

続きを読む≫ 2015/06/24 07:58:24

5年ほど前から日本株中心に投資を続けています。投資を始めた目的は収入UPでした。会社の仕事は充実しているのですが、どんだけがんばってもやっぱり収入の上がり方はほとんど変わらないよくもわるくも日本的会社なので、どうにか資産を作っていくためにどうしようかと考えた結果です。そんな目的で始めましたので、投資開始したばかりのころは株価の動向や、売買に気をとられて、本業に集中できないような状態になってしまって、自分の心を安定させるのが難しかったです。
でも今は、ちょっと考え方を整理して、安定して続けています。
まずは、自分はサラリーマンが本業で、株は副業なんだとちゃんと認識することにしています。
平日昼間の職務中はほとんど株価のチェックをしなくなりました。一日、二日で利益を求めるよりも、中期的な目線で安値だろうと思える企業の株を購入して、ある程度長く保有しています。株価が思ったように上がらなくても、配当金が入れば、それはそれでまあいいかとも思っています。
そして最近は、親や親戚へのプレゼントにも株を利用しています。厳密に言うなら、株主優待を利用しています。これまでは特に株主優待を意識して購入株を決めることはなかったのですが、いまは優待を意識した選択もある程度入れるようにしています。
先日は某航空会社株が安値だと思えたので、2単元購入しました。優待権利確定まで保有して、無事優待券ゲット。沖縄に旅行する予定だった両親へのプレゼントに利用いたしました。
こんなかんじで、短期的な利益にとらわれずに投資ライフを楽しんでいます。

続きを読む≫ 2015/06/24 07:58:24

26日まで、スイスへ出張します。(ダボス会議)

 

『アメリカ企業の決算』
ベライゾン・コミュニケーションズ、スターバックス、コーチが発表します。

 

『25日に行われるギリシャの総選挙』
ユーロからの離脱に賛成しているグループが勝つのでは?
それを嫌気して、軽い世界同時株安が起こるのでは?

 

『石油輸出国機構』
今年中に、減産へ動くと思います。

 

『韓国の現代自動車』
第4四半期は、19%の減益でした。
ロシアのルーブル安が響きました。
ルーブルの対ウォン相場は
第4・四半期だけでも、30%近くの下落でした。
ロシアに対する依存が、大きいんですね。

 

『外国為替証拠金の投資家』
順張り姿勢です。
ドルの買い越し幅が、対円で過去最高を記録しました。
それだけ、ドルの先高観が強いんですね。

 

『欧州中央銀行による金融緩和の強化観測』
これを受けて、円売りが優勢です。

 

『欧州の株式市場』
主要な指標であるストックス欧州600指数が5営業日、続伸して
7年ぶりの高値を更新しました。

 

『BPCE』
フランスで第2の金融グループです。
バンク・ポピュレールとケス・デパーニュが合併した会社です。

 

『バーゼル規制』
欧州の金融機関は、資本増強をしないといけません。
日本にある三大メガバンクのほうが、マシな状態です。
それだけ、リーマン・ショックの傷跡が大きいということです。

 

『2月14日』
NISAの日です。
東京の両国国技館で、イベントが開催されます。
NISAの口座を開設するのって、面倒くさいんです。
NISAの口座を開設したにも関わらず、利用していない人は
どうしてなんでしょうか?

 

『堅調なドル円の地合』
アメリカ合衆国の長期金利が上昇しているからです。

続きを読む≫ 2015/06/24 07:58:24

株式投資の勉強と売買を始めて二年が経ちます。そう、ちょうど、投資初心者のための非課税口座、NISAができた頃で、少しだけ先んじていた私は、この口座に反感を持っていました。everyone does so.みんながやっていることだけはやるな。株式売買における格言です。
けれど、厚生労働省の調査によると、NISAを利用している人の半数が、六十代だと知って、複雑な気持ちになりました 。資金運用初心者向けの非課税口座ということですが、使い勝手の悪い部分が目立つのです。ひとつは、もちろん100万円という上限。短中期の株式投資をする人にとって、たとえば、10万円の株を12万で売却し、利食いしたあと、再び10万円で銘柄を買い戻すと、この取引だけで、100万円枠の20万円分を使うことになります、
NISA向けの金融商品となると、投資信託で、それがいちばん二十代初心者にとって無難な選択になるのですが、再び邪魔になるのが期限です。ドルコスト平均法で、若者に、確実に利のある運用をさせたいのなら、30年くらい期限を延ばしても良いのでは。
結局、流れに身を任せるのではなく、自分で資金繰りを行える慧眼を持つことが、経済的安定だけでなく、心の平安に繋がるんだと、一人得心しています。私は、四季報とたまにチャートブックを買い、業績の良いものから、日々の取り組み、十字線、上昇波動を見つけて、売買しています。もちろん100戦100勝ではありませんが、銘柄と取得株数を考えれば、年利数パーセントで回すことは難しくありません。

続きを読む≫ 2015/06/24 07:57:24

定年1年前位に保有する金融資産に占める個別株式の比率が大きすぎ不安を感じ投資の勉強を開始した。最初はインターネットのキーワード検索で投資の一般的な情報を集め、間もなく定年を迎え定期的な収入は公的年金のみになるので、大切なことはリスクを強く意識した投資が求められると結論づけた。この投資方法に見合ったブログを探し見合ったものに(梅屋敷商店街のランダムウオカー)(投信で手堅くlay-up)等があった。これらは初心者向けの情報発信をしたり、実践内容を公開したりとても重要な情報源と感じた。またそこで紹介されたインデックス投資の肝が書かれた書籍(ウオール街のランダム・ウオーカー;日本経済新聞出版社)(内藤忍の資産設計塾;自由国民社)(全面改訂 超簡単 お金の運用術;朝日新書)(ETF投資入門;日経文庫)(投資信託選びでいちばん知りたいこと;ダイヤモンド社)等で分散したインデックス投資の特徴や実践方法等を学ぶことができた。定年を機に投資を始めるに当たり重要と考えることを羅列する。1.自分が取れるリスク範囲を決める。(投資で損をしても我慢できる範囲、それを超えると定年後の公的年金のみでは損をカバーすることはできないため)2.期待されるリータンの範囲内で分散すろことによりリスクが低減できるので、資産クラス・国・時間分散をおこなう。3.個別株式等への投資ではなく、インデックスに連動する投資信託やETFに投資する。(定年後は定期的な収入より、これまでの蓄えが大きいのが普通と思われるので投資信託よりETFが望ましく思う。)4・投資商品を選択するとき、こだわるのはコスト、運用期間、資産の大きさ。これらを意識して運用を始め、継続的にブログ情報を確認し,勉強や情報収集は続けている。

続きを読む≫ 2015/06/24 07:57:24

昨日は、上昇しました。
こんなにも、原油価格を気にする日が来るとは
夢にも、思いませんでした。
昨日のクローズアップ現代では、ベネズエラが特集されていました。
牛乳とかの日常品が
何日も、買えないそうです。
世界のマーケットは、ベネズエラの破綻を織り込み済みだと思います。

 

『昨日の為替レート』
複数の通貨において、相場の変動が大きかったです。
為替のマーケットが痛んでしまいました。
欧州中央銀行が量的緩和を発表する前に、大きなポジション調整が行われたようです。

 

『ドイツ銀行2位のコメルツ銀行』
リストラクチャリングを発表しました。
本店のビルは、フランクフルトにあります。
ECBと、同じですね。

 

『日経平均株価』
結局、上昇しました。
一方のトピックスは、マイナスでした。
なので、体感的には
株価が下がった印象です。

 

『スイスの長期金利』
初めてのマイナスです。
フラン買いを牽制して、デフレの回避を図ります。
2012年には、金融大手のUBSやクレディ・スイスが
自主的に、決済用の口座でマイナス金利を導入しました。

 

『香港のH株』
1週間ぶりの高値です。

 

『今日の債券』
大幅安です。
20年債の入札結果を受けて
売りが優勢でした。

 

『欧州中央銀行の金融政策』
日本時間の21時45分に、発表されます。

 

『ドラギさんの記者会見』
日本時間の22時30分から、スタートします。

 

『高い債券相場』
根拠なき熱狂が見え隠れしています。
「根拠なき熱狂」という言葉は
FRBの議長を務めたアラン・グリーンスパンさんが使用したことで、有名になりました。

 

『金に対する投資熱』
中国で、加速しています。
中国人は、金が大好きですから。
国・政府が、バブル潰しに動くかもしれないです。

続きを読む≫ 2015/06/24 07:57:24

安値を更新しました。
ゲーム会社の苦難は、続きますね。
一発、大きいのを当てれば
ガラッと、状況は変わるんですけど。

 

『ガーラの売買代金』
世界のソニー・トヨタ自動車を上回っているとは!
ここまで売買代金が膨らんでいるということは、デイトレーダーの個人投資家だけでなく
機関投資家やファンド・マネージャーも参戦していますね。

 

『シャープ』
安値を更新しました。
空売りを仕掛けている投資家さんは、笑いが止まらないですね。

 

『SBI証券の投資信託に関する預かり資産残高』
2014年の12月に、1兆円を突破しました。
この水準は、りそな銀行に匹敵する規模です。
ネット銀行との連携が、奏功しました。
住信SBIネット銀行は、大成功していますね。

 

『野村證券の新入社員』
21万円から23万円へ、初任給がアップしました。

 

『ダイハツ工業』
トヨタ自動車の系列ですが、トヨタ自動車の足を引っ張っています。
財務体質が頑強で、配当利回りも高いです。

 

『ソフトバンクの劣後債』
SBI証券で、売り出されます。
前回の販売時は完売した人気商品です。
劣後債は、一般の債権者よりも債務弁済の順位が劣る社債で
普通の債券よりもリスクが高まる代わりに、リターンも高くなる金融商品です。

 

『花王』
上場来の高値を更新しています。
トイレタリーで国内首位、化粧品でも大手です。

 

『JPモルガンのジェイミー・ダイモン最高経営責任者』
2014年の報酬は、2000万ドル以上だそうです。
まさに、アメリカン・ドリーム。
夢がある話ですね。

 

『オリエンタルランド』
堅調な展開が続いていましたけど
今日は、大きく売られています。

続きを読む≫ 2015/06/24 07:57:24

日本時間の今夜、重要な発表を行います。
量的緩和を実施することは確実視されていて
あとは、内容次第です。
果たして、ユーロ高かユーロ安
どちらへ振れるんでしょうか?
それに合わせてだと思いますが
カナダの中央銀行は利下げ、ブラジルの中央銀行は利上げを発表しました。

 

『ファンケル』
高値を更新しました。
2006年以来の水準です。

 

『中国企業に対する伊藤忠商事の出資』
相手が国有企業なため、中国の国策かもしれないです。
なので、中国に対するリスクは低いような気がします。

 

『トヨタ自動車の販売台数』
来年は、世界一の座から転落しそうになってきました。
フォルクスワーゲンの猛追が凄いです。

 

『NTTドコモの株価』
2000円の大台が、視野に入ってきました。
チャートは、長い陽線が続いています。
買い方が勝ち続けている状況です。

 

『ドイツ証券の小川さん』
世界最強のゴールドマン・サックス証券から
移籍するとは!
為替の専門家です。
よく、テレビ東京のニュース・モーニング・サテライトに生出演しています。

 

『中国の短期金利』
上昇しました。
春節休暇を控えて、資金の需要が高まっています。

 

『ファミリーマートの株』
売却した後
たった3日で、4万円以上も上昇してしまいました。
嗚呼・・・

 

『ガーラ』
凄まじい売買を伴って、乱高下しています。
ゲームの会社です。

 

『ソフトバンク』
買われています。
昨日、スプリントの株価が急騰したからです。

 

『SBI証券の手数料』
圧倒的に、アクティブ・プランがおススメです。
正直に言って、スタンダード・プランを使う意味・目的が分からないです。

 

続きを読む≫ 2015/06/24 07:57:24

金融株が主導する形で、下落へ転じました。
一部の証券株は、今日も、ストップ安を記録しています。

 

『東証1部の売買代金』
約2兆1600億円なので、多くはないです。
先物への買い戻しが主体と見られます。

 

『日経平均株価』
明確に、25日移動平均線を抜きました。(約3週間ぶり)
強気相場へ転換したのかもしれないです。

 

『欧州中央銀行による量的緩和』
日本銀行による量的緩和と同じぐらいの規模だと見られています。

 

『伊藤忠商事』
対中案件としては、日本で過去最大になります。
伊藤忠商事は、中国の占めるウェートが大きいです。
傘下に持つファミリーマートへも、影響が広がるかもしれないです。
昨日と今日のファミリーマートは、連日で大幅高です。

 

『三井物産の安永竜夫さん』
新しく、社長に就任しました。
なんと、32人抜きの人事です。

 

『KDDI』
ガラケーとスマートフォンを融合させたガラホを発売します。

 

『ミセス・ワタナベ』
スイス・ショックが引き起こした円高に、巻きこまれたようです。
結果的には円安へ戻ったので
損切りをした人が泣き、逆張り・ナンピン買いした人が笑った形です。

 

『最新号の週刊ダイヤモンド』
ソフトバンクの孫正義さんを大特集しています。

 

『東証1部の時価総額』
久しぶりに、500兆円を超えました。

 

『東京製鐵の決算』
なぜか、会社のホームページにアップされていません。
他の媒体には、掲載されています。
こういうことが遅い企業は、信用できないです。

 

『野村ホールディングス』
日経平均株価に連動した為替ヘッジ型の上場投資信託を
ロンドンに上場させます。

 

『株価指数先物とオプション』
コールが買われました。

続きを読む≫ 2015/06/24 07:57:24

300円を超えました。(正確には、352円)
しかも、高値引けです。
今日は、買い方の完全勝利です。
寄りつきが、底値だったとは・・・
こういう展開で勝つのは
買い方でも、難しいと思います。

 

『日本取引所グループ』
増配を発表しました。

 

『長期金利』
初めての0.1%台に突入しました。
まさに、未知の領域です。

 

『ガーラ』
ストップ高の直前で寄り付いて、ストップ安で終わるとは・・・
値動き、壮絶すぎるでしょう!
売り方は、笑いが止まらないですね。

 

『1月22日』
日本電産と安川電機が、決算を発表します。

 

『東京製鐵の決算』
今期の経常を25%、上方修正
配当も、4円から6円へ、大幅に増額しました。
今日、高値を更新しているので(一時、後場に急落)
明日は、材料の出尽くしになるか?
さらに、買われるのか?

 

『ガンホー』
営業益が過去最高だったわりに
株価の値動きは、サッパリでした。
だだ下がりのチャートを見ていると
誰かが、大きな空売りを仕掛けているのかもしれません。

 

『野村ホールディングス』
やっと、上昇しました。
今年に入って、初めて上がったとか
どんだけ、弱いんだよ・・・
ホルダー泣かせですね。
社員の給料を上げる前に、株主に対する還元をして欲しいです。

 

『FFRI』
直近、上場した株で
最も上昇しています。
独立系で、技術に強みを持っています。
業績は、下期に偏重しています。

 

『西武ホールディングスの時価総額』
日本の私鉄で、トップに立ちました。
株価が上がれば、大株主であるサーベラスが売ってくるだろうと
誰もが思っていたので
こういう展開は、予想外でした。
サーベラスは、長期で保有するつもりなんでしょうか?

続きを読む≫ 2015/06/24 07:56:24
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